人材開発

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企業の皆さまへ

インフィニットマインドは、個人の成長を原点と考え学びの大切さや学ぶべき視点をお伝えしていきますが、企業や学校など、集団としての人間関係やコミュニケーションのあり方についても、実践的なプログラムを用意し、研修を中心とした体験的学びと創造の機会を提供いたします。

企業といえども、それを動かすのは人間です。また企業にとってのお客様もまた人間です。
従業員にとって働きがいのある会社、お客様にとって魅力ある会社を作るのは、会社としての根源的な課題であるはずです。
人として魅力ある人材育成、人と人のより良い関係作りに役立つ、階層別・業務分野別プログラム【現在準備中】を開発しています。

 

学校の皆さまへ

インフィニットマインドは、個人の成長を原点と考え学びの大切さや学ぶべき視点をお伝えしていきますが、企業や学校など、集団としての人間関係やコミュニケーションのあり方についても、実践的なプログラムを用意し、研修を中心とした体験的学びと創造の機会を提供いたします。

学校と言う教育の場が、学問や知識の向上を図るための時間に費やされているのは、やむをえないことだと思います。
教師と生徒という関係以外に、生徒のみなさんは友達同士や勉強仲間といった多くの学びの機会も持ち、遊びや趣味やそれぞれの生活情報を通して話い合い交わる時間もあるはずです。
豊かな心や友人同士のより良い関係作りを促進させるプログラムを開発しています。

インフィニットマインドは「教職員」の方と「学生」を対象とした独自の人材教育プログラムを用意しています。

教職員向けセミナー

○今、教師が生徒のロールモデルになれるように自分を磨くことをテーマにした講座です。
小グループ制の講座でロールモデルとは?何を身につけるべきか?からスタートし、ライフキャリアも考えた講座です。

○職場、対外的な場面で必要なビジネスマナーやコミュニケーション力などの講座もあります。
指導法などを多くの先生に修得していただき、実際の学校現場で日常に活用できることを目的としています。

生徒・学生向け講座

○自分が何をやりたいのか?どう生きたいのか?自分で自ら考えることを主体とした講座です。

○小グループ制の講座で、他人との関わり方(挨拶、コミュニケーション力、自ら学ぶ力)、プレゼン力を高めていきます。

対象 小・中・高校・大学・専門学校

常に進化する人材開発プログラムのPDCAプロセス

pdca

 

人材開発プログラム

クレド研修

◆組織の信条を見出す
組織の一体感を醸成するためクレド(信条)をブレスト&制作、日々の朝礼などに活かす


●目的=理念づくりと、組織のミッション理解、理念の浸透、組織の一体感の醸成
●期間=基本コース:5回(1日×5回、延べ3ヶ月間)
●受講者=各部門から1~2名ずつ計20名程度


■クレドとは「信条」を意味するラテン語で、「企業の信条や行動指針を簡潔に記したもの」を指します。従業員の自主的な行動を促すためのツールとして利用。

■名詞サイズで製作することが多く、日々、朝礼での唱和、折に触れクレドを読み直し、自分の行動がクレドとずれていないかチェックします。

プロジェクト併用方次世代リーダー研修

◆1歩先のリーダーづくり
実際にプロジェクトを立ち上げ実施するため、実効力が高い


●目的=プロジェクトマネジメント力の習得
●期間=基本コース:15回(1日×2回/月、延べ約7ヶ月間程度)
●受講者=各部門から1名ずつ、計5名程度


■実際にプロジェクトを立ち上げ、チームをつくって成果をあげていきます。(1ユニット5名)■プロジェクトの生産性を向上させるためのポイントを修得する プロジェクトマネジメントのプランニング群、実行コントロール群に要するスキルを修得、実践できるようになります。

■プロジェクトにおいて、リーダシップが発揮できるようになり、またプロジェクトに起こりうるリスクを理解し、最小化できるようになります。

社会貢献&広報研修

◆企業の演出力を強化
組織の一体感を醸成するためクレド(信条)をブレスト&制作、日々の朝礼などに活かす
●目的=企業理念に基づき、いかに事業を社会貢献に活かせるのか、また、いかに広報活動をしていくのが最善策であるのか習得
●期間=基本コース:5回(1日×5回、延べ3ヶ月)
●受講者=各部門から1~2名ずつ、計20名程度
■企業における広報担当者の役割は、自社製品・サービスのPRから、事件・事故発生時の対応まで多岐に渡っており、広報担当者の業務そのものが、自社の企業価値に与える影響も大きく、非常に重要な役割を担っています。社会貢献&広報研修では、企業広報全般に関する基礎知識の習得と、効果的な企業広報活動を行ううえでの理解度向上を図ります。

■また、企業の社会的責任(CSR)が、大きな関心を集めるなか、信頼を損ねず信頼を醸成していく体質づくりのための研修も行います。

レクリエーション研修

◆ココロの距離を近づける
仕事以外の場(自然が多い野外が望ましい)での、触れあい活動による、心理的距離の縮小
●目的=働く仲間たちとココロの距離を縮め、いいたいことを言える自由闊達な空気感を醸成
●期間=日帰り、1泊2日など
<例>
■内観研修・・・
内観研修は一般的には狭い部屋で行うことが多いですが、このやり方では精神的に圧迫感があり思考の広がりに欠けるため、大空のした、野外で一人行動をし、自己の深部を探り、ほんとうの自分に触れ、考える研修を行います。

■身体感覚活用研修・・・
野外でその環境を活かした運動を行ったり、運動場で武術の初歩講習を受けるなどして、「コシ」を据えて取り組む、「ハラ」を割って受け入れる、「口先だけでない」態度など、ビジネスの場面で必要とされる人間力を身体からのアプローチで高め、スキルへと転じていきます。

■アウトドアクッキング・・・
大自然のなか命の根元である「食」を創り、皆で一緒に食すことで「創り出す」ことの喜び、と、共感度を高める。

IR研修

IR研修・・・
投資家向けの広報を考えるにあたり、自社の望ましいイメージ形成について授業員自らが見出しいていく。企業人としての誇りの醸成と、IR対策。

パフォーマンス研修

パフォーマンス研修・・・
評価システムについて、ビジョンに基づき、個の学習成長の観点、業務プロセスの観点、顧客の観点から、やらされている感のない評価システムを構築

*Performanceの、本来の語義は「完全に遂行すること」。また、心理学用語としては、潜在的な心的諸能力が現実の場面で発揮され、行為が「遂行」されるという意味です。上記、パフォーマンス研修は、ビジョンに近づくため、業務プロセスの改善が遂行される評価システムづくりです。

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